NEWS

第138回 日本消化器学会 / 第132回 日本消化器内視鏡学会 北海道支部例会 2026年3月8-9日@札幌市

第138回 日本消化器学会 / 第132回 日本消化器内視鏡学会 北海道支部例会 2026年3月8-9日@札幌市

村松 丈児 先生が内視鏡プレナリーで発表を行いました。

■内視鏡プレナリー
?がんゲノムプロファイリング検査における内視鏡下胆道生検検体に関する検討(村松 丈児 先生)

■【内視鏡】専攻医優秀演題
?難治性胃皮膚瘻に対して内視鏡的手縫い縫合が有用であった1例(横山 涼太 先生)

■【消化器病】専攻医優秀演題
?再発を繰り返したアメーバ大腸炎の1例(岩窪 篤 先生)

■一般口演
胆3
?胆道癌に対するGEM+CDDP+Durvalumab療法の治療効果予測因子に関する検討(石川 和真 先生)

肝3
?分葉状巨大肝腫瘤を呈した肝原発ホジキンリンパ腫の1例(西谷 聡志 先生)

肝4
?多房性肝嚢胞に対する初回開窓術後に浸潤癌を伴うMCNと判明した1例(鈴木 慎人 先生) 

第137回 日本消化器学会 / 第131回 日本消化器内視鏡学会 北海道支部例会の表彰式が行われました。

横山 涼太 先生が専攻医奨励賞を、西谷 聡志 先生が研修医奨励賞を受賞し、それぞれ表彰されました。